お勉強が楽しいものであると思わせるのを止めた

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朝活を始めてはや1年以上が過ぎました。
当初はお受験対策のためだったけど、兄さん、頑張ってくれています。

そしてこのエントリのタイトルですが。

決して「楽しく学習すること」を諦めたわけではなく、兄さんが楽しいと思えることも苦しいと思えることもすべて「こなすべき課題」であり、「それを避けて通ることはできない」というのを正直に語るようにしています。

というのも……

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年長時代と異なり、息子にはごまかしがきかなくなったというか、そうやってけむに巻くよりも「本当のこと(あくまで我が家なりの結論)」が知りたいんじゃないかなって。
そう思うことが増えたからです。
なので、お勉強したくないモードの時はまず、

“今のところ学校のお勉強で苦労している部分がないのも、お家で毎日兄さんが頑張ってるからなんだよ”

って話をすることが多いです。
それで本人が納得しているかはわからないけれど、息子なりに毎日頑張っていることは確かなので、きちんと認めてあげたいなと。
そして、結果が出てることもきちんと伝える。

その上でさぁどうしようか? となるわけですが、私は教育のプロでもなんでもないので、ここから先は今もって毎回試行錯誤(笑)。
計算を嫌がってるようならほかの問題に切り替えるとか、教科を変えるのが効くことが多いような気がしています。

“じゃあやらなくていい”
というと
“やだ! やる!!”
と息子の感情を変な方向に焚きつけることになるので、最近はしてないです。

もちろん、毎日楽しくお勉強することが理想なのは言うまでもないので、親としてそうできるための努力は継続していきたいところなんですけどね。



  

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