くもんの面談とその結果

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本日2本目のエントリです。

辞める気マンマンでくもんの面談に行ってまいりました。

先生との話の中で、まず、こちらが教材にかかる時間を誤解していたことが判明。

「今の算数・数学教材は2年生の最後の段階で難しいところをやっているため、一回あたり30分は見てほしい。
一方国語は、2年生前半で述語や修飾語といった聞きなれないところをやっているため、進度が遅めに感じるかもしれないが、本人の特性からして次の教材の方が早く進むと思う。」

……だそうで。
え?
そうなの!?
親としては時間がかかりすぎているの=向いてないと思っていたのですが、それって違うの???

さらに先生は……



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くもんが向いている子なんて、100人に1人いるかいないか。
お勉強なので苦しい時がほとんどだから、くもんを続ける事によってそれを乗り越える力がつく。
「苦しいから」という理由で辞めるのは、諦め癖かつくので良くない、と言われてしまいました。

いやね、兄さんはくもんをダラダラ進める時はあれど、嫌がってはいないんですよね。
むしろ楽しいと話すのですが、親から見てとても〈好きでやっている〉ようには見えなくて、「であれば、辞めるか」と思ってたのですが、先生の雰囲気からして一筋縄ではいきそうもなく、少し辟易しています。

というわけで、今日の段階で受講科目調整は保留。
宿題はあと3日分だけこなして持ってきてほしいとのことでした。

うまくいかないものですね。

そして先生、兄さんは「よくできる」と褒めてくださったのが意外でした(笑)。
「少し説明しただけですぐに理解する」らしいのですが、それはリトル効果かもしれません。
進度も順調らしいけど、そうなのかなぁ?
私、いまいちその実感が持てておりませんが、はて、どうしたものか。

  
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