動ける人と動けない人

スポンサーリンク




動ける人になるためにできるたった1つのこと

こんにちは、あやちん(@mile_tabiiku)です。

私は現在「出版を目指すサロン」を運営しています。

参加者は40名。

まさか自分がサロンオーナーになるなど、全く想定していなかったことでした。

きっかけはこのツイート。

ツイート冒頭にあるとおり、単なる「思い付き」です。

 

あなたは何かのアイディアをひらめいたとき、どのようなアクションを起こしますか?

今日は、アイディアを形にする力についてお話をします。

 

\無料メルマガ登録者募集中/

アイディアがひらめいたとき、どうする?

 

あなたは何かアイディアを思い付いたとき、どのような行動に出ますか?

メモを取る、ツイートしてみる、友達や恋人、家族に話してみる、勢いに任せていきなり始める……あるいは、そのまま放置する、自分で考え直すなどなど、人によって(またはそのときどきの状況によって)さまざまですよね。

 

ここでわかるのは、

 

動ける人と動けない人

 

と、まず2つのタイプに分かれるということです。

 

ちなみに私は、2018年8月27日に思い付いたアイディアを2018年9月1日までに1つの形に整え、リリースしました。

その間4日間。

この4日間はサロンの運営方針やサロンメンバーの募集方法、入会の手引きnoteの作成(私の初noteです!)、サロンの告知から集客、そして何をいつまでにどうしていくのか、を徹底的に考え抜きました。

 

あやちん
どうやら私は「動ける人」の部類に入るようです。

 

スポンサーリンク

なぜ、動けるのか。

 

私は「伸びシロサロン」というオンラインサロンに所属しているものの、これまでオンラインサロン運営経験はありません。

そして、インフルエンサーでもなければ有名ブロガーでもありません。

カリスマ性? 問うのが怖いぐらい、皆無です。

 

でも、私は動きました。

なぜなら、インフルエンサーも有名ブロガーも他人が決めた指標だからです。

 

知名度の低い私は、他人から見たらいてもいなくても同じような、とてもちっぽけな存在です。

ある日突然、Twitterのアカウントが消えたとしても、気が付いて心配してくれる人はほんの一握りでしょう。

 

しかし、内面にいる「ワタシ」から見た「私」は、そうではありません。

たった1つの大切な、唯一無二の、なくてはならない人です。

 

多くの人は、この世に生を受けたときから一緒に過ごしている「ワタシ」に気が付いていません。

 

だから、他人の目や評価が気になります。

 

本来あなた自身が気にすべきは、あなたの中に存在する「ワタシ」の目であり、「ワタシ」の評価であるはずです。

それができたときに初めて、あなたはあなた自身を許容し、あなたの選択・人生・生き様に納得することができるようになります。

 

なぜ、動けないのか。

 

逆に、なぜ動けない人がいるのでしょうか。

答えはかんたんです。

先ほどもお話したようにあなた自身が内面の「ワタシ」ではなく、他人を見ているからです。

 

インフルエンサーや有名ブロガーでもない私がこんなことをなんてやっても無理……

 

なんて思っていませんか?

インフルエンサーを決めたのはだれですか?

有名ブロガーを決めたのはだれですか?

 

全ては他人のものさしから見た指標にすぎません。

それよりも判断材料となるのは、「コレってどうなんだろう?」と思った瞬間、あなたの中の「ワタシ」はどう思ったか、です。

 

真っ先にドキドキ&わくわくしたのであれば、「ワタシ」がゴーサインを出した証拠。

不安に襲われたのであれば、「ワタシ」自身が今はその時でないと結論付けた証拠です。

スポンサーリンク

 

まとめ

 

でも、自分の中の「ワタシ」ってなに? 誰!? という方もいらっしゃることと思います。

ここで「ワタシ」と表現したものの正体はあなたの感情です。

 

感情は自身ではコントロールのしにくいもの。

その中にこそあなたの本音が隠れています。

 

まずはあなた自身の感情に敏感になりましょう。

 

自分の感情に従って下した結論は、どのような結果になろうとも後悔はありません。

なぜなら、それは他人指標ではなくあなた自身が決めたことだからです。

 

あなたは今の自分に満足できていますか?

ブログメルマガアフィリエイトの考え方、実践方法だけでなく、ビジネス全般に通用するマインドなどなどいろいろ無料メールマガジンで語っています。

登録はたったの30秒!

配信停止も1クリックですぐに可能なので、お気軽にご登録くださいね。

 

また、そのほか気になること、聞きたいことなどなどありましたら、いつでもこちらからご連絡くださいね。

1つひとつのメッセージに心を込めて返信させていただきます。

 

\無料メールマガジン配信中/

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。




スポンサーリンク








よく読まれています